どうする家康 第二十回「岡崎クーデター」
本日は、どうする家康 第二十回…「岡崎クーデター」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
時は1573年…信長は、光秀と飲んでますが、何を思う…
武田からの領土奪還作戦は、苦戦中…
武田軍は、やっぱり強いですなあ。
そして、勝頼の岡崎を獲る宣言!
岡崎では、謀反の企みが…
勝頼が動き出した頃、家康は病に倒れる…
間が悪いというか、なんというかw
岡崎では、信康が張り切っておりますが…
五徳は相変わらず…
これが、あれの始まりです…
クーデターの首謀者は、大岡弥四郎…なのですがね><
そんなのに、重要な留守役、任せちゃいけない…
千代が、またもや動いている…不穏です。
お堂に供えた干し柿の下に、密書が…
五徳は、最後までやなヤツで行くんでしょうねw
岡崎城は、この大岡弥四郎めが、知恵の限りを尽くして造営した…
その知恵は、誰のためのもの?w
井伊虎松は、この先重要人物になっていくわけですが、どういう展開でそうなるのか?
信玄は生きておる…
信玄の影に怯える殿…そんなんじゃ、家臣も着いていく気なくすわなw
八蔵は、謀反の企みを告白しようとしましたが、さて?
そして、慣れない場所では…とか言いつつ、すぐに寝る亀の図太さww
クーデターは、成功するのかと思われましたが、やはり罠でした。
完全に、瀬名の優しさに、救われましたねw
八蔵告白時の、回想…
そして、迎え撃つための準備…
徳川を見限ったのを、堂々と言うw
良い思いしたい…とw
その場に、五徳がいた事が、今後の仇となるのねん。
勝頼は、反転して浜松へ…
ここから、虎松は家康の小姓になる事にw
井伊虎松が、何故徳川に与する事にしたのか、語られます…
民を、笑顔にする殿様…ねえ。
徳川には、良い家柄のものがいないので、出世できると思ったww
武田四郎勝頼との戦は、まだ始まったばかり…
瀬名は、千代との橋渡し役を、八蔵に頼みますが…
瀬名、千代に気づくなんて、勘が良すぎるでしょうw
というか、もはや超能力の次元ですよねw
次回は「長篠を救え!」です。
信長との不協和音?
それでは、皆様…また来週!