どうする家康 第十八回「真・三方ヶ原合戦」
本日は、どうする家康 第十八回…「真・三方ヶ原合戦」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
今回は、完全な先週からの続きという事で?OPテーマから開始でした。
勝ちどきを上げる武田軍、さて…家康は?
瀬名は、討ち死にの報を受けますが…
将軍義昭は、信長を見限るようですが、これがどういう展開に繋がるのか?
夏目は、相変わらず名前を覚えてもらえないw
何故って、本人に聞かれても困るわなw
そして、待ち伏せに遭った家康は、金ヶ崎に続きまた撤退戦w
味方衆も、みんな逃げていきます…
ここで、本多忠勝が死んでたら、歴史は変わってたでしょう…
完全に、ステルスアクションゲームの世界ですがw
夏目が、身代わりですか。
人質時代の回想で、同じ場面が…
でも、その恩の返し方は、違うんじゃないかな?w
今回、完全に夏目のための話ですねw
過去の間違えた名前にも、全部信が入ってますw
三十六計…ようするに、逃げるって事ねw
立ち上がれぬほどに叩いたってのは、完全に信玄の勘違いですw
どうする?立ち直れる?
決して無駄にはせぬ…その決意が、ちゃんと続けば良いんですけど?w
義昭は、来ぬ信玄を…
尾張勢と戦う前に、信玄は逝ってしまうんでしょうね…
次回は「お手付きしてどうする!」です。
お手付きって、そっち?w
それでは、皆様…また来週!