どうする家康 第十二回「氏真」
本日は、どうする家康 第十二回…「氏真」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
駿府落ちるの報…
父親に比べて、氏真には徹底的に人望がない…
そういえば、父親には「将としての才はない」とも、言われてましたね><
徳川勢は、手柄の取り合いをしている場合ではないですよ…
半蔵からは、氏真のゆくえをまだ聞けずww
今作、回想シーン多いですよねー
氏真が、北条の姫を娶ったときの、回想。
政略結婚の、いびつな夫婦関係として描かれるようですが、実際のところはどうだったんでしょうかね?
決戦の地は、掛川…
信玄からは、はよ氏真を討ち取れと、せっつかれるww
10日で落とすか…大きく出たねw
でも、あっという間に4ヶ月ww
何故そこまでって、完全に意地ですよねー
そういうの、得てして相手には伝わらないもの…
あの台詞、桶狭間前夜に言われたんですね…w
かわいそうに、大久保は蚊帳の外ww
投げやり一閃とかw
氏真、辞世の句…
最後は、一騎打ち?
だいぶ、嘘くさかったですw
天賦の才はなくとも、努力でそれをしのぐ事は出来る…
きれい事ですけど、そういう一側面もあるのは、否定しません。
でも、この最後の場面も、茶番にしか見えないね…
そなたは、そこでまだまだ苦しめw
はなむけの言葉ですかねw
そりゃあ、信玄がこのまま黙っているとは思えない…ですよね。
家康は、今後を考えていますw
次回は「家康、都へゆく」です。
古田新太ww
基本、信長の付き添いでしょうけどねw
それでは、皆様…また来週!