どうする家康 第十一回「信玄との密約」
本日は、どうする家康 第十一回…「信玄との密約」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
三河守に叙任されるために、血と金が必要…
そういう時代ですよね。
武をもって治めるは覇道、徳をもって治めるのが王道。
言葉は、立派ですがねw
田鶴は、髪を切って完全に戦闘モードに入ろうとしています…
関口の夫婦は、OPに名前があったので、まだ生かされているようです…
10年前の回想。
瀬名と田鶴が、まだキャッキャ言ってた頃…切ないね><
瀬名の手紙は、燃やされる…
信長から、鷹狩りの誘いw
家康、ビビってるー
信長は、上洛すると…
甲相駿三国同盟は、瓦解。
信玄と、駿河・遠江の領土交渉に臨む事に。
甲斐の連中、強そうなのばっかw
そして、信玄は来ないw
交渉、どうすんだw
栗拾いしてる場合じゃねえぞw
そこへ、甲斐の虎現るw
ひどい茶番だわw
でも、完全に不意打ち食らって、負けてますよw
結局、信玄の思惑通り。
密約は、その通りになりそう。
お田鶴への降伏勧告には、銃弾で返事がw
三河勢は、引間城の戦いに…
駿府、たったの7日間で陥落。
信玄はバケモノかww
雪の降る、冬の戦はつらい…
過ちを認めないなら、降伏はしない…
それはもう、徹底抗戦だよって、言ってるに等しいよw
なんだ…関口夫婦は、やっぱり回想シーンか。
家康の部下たちは、戦の合図を待っています…
田鶴は、引間城に火を掛けて…打って出てきます。
そんな事しても、もう今川の世は戻ってこないよ…><
椿…花がポロッと落ちて散るイメージしかないw
早くあなたに会いたい…の言葉が、むなしく響きます。
次回は「氏真」です。
氏真、すっかり小物イメージですが、エピソードタイトルには使ってもらえるんですねw
それでは、皆様…また来週!