どうする家康 第九回「守るべきもの」
本日は、どうする家康 第九回…「守るべきもの」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
OP、時代はいつでしょう?
本多正信の、子ども時代の回想のようです。
こんな裏切りで、その後出戻って、重用されるって展開が、ちょっと想像できないですよねー
敵は、盛り上がっております…
一方、家康の方はお通夜状態ですw
ホントに、バラバラですねw
主君が家臣を信じなければ、家臣は主君を信じない…
鶏が先か、卵が先か…みたいな話になってますがw
この後、敵を次々と制圧って、描き方あっさりしすぎやろw
説得力がないw
一向宗も、崩れつつありますが…
といったところで、いきなり8年前…
本多正信と大久保忠世の、若い頃の回想…
これが、本多の裏切りの理由…なのか?
和睦の使者…空誓上人は、どうするのか…
これって、信者の前でわざとらしく涙まで流して、芝居じゃないんですか?w
そして、結局和睦なる。
裏切り者たちの処遇は…
本多から、逆に説教を食らうw
今回、家康泣きすぎやろうw
本多正信は、三河追放という結果になりましたが、いつどういった形で戻るんでしょう?
宴の場での、海老すくい…ちょっとしつこいでw
瀬名の前で、また泣く家康w
ちょっと、一揆の幕引きとして、消化不良ですね。
最後に出てきたのは、白装束の千代…信玄の元に戻るw
次回は「側室をどうする!」です。
落ち着いたと思ったら、もう側室の話かw
それでは、皆様…また来週!