鎌倉殿の13人 第四十五回「八幡宮の階段」
鎌倉殿の13人 第四十五回…『八幡宮の階段』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
大相撲九州場所の千秋楽のため、5分遅れスタートです。
雪の中の、八幡宮…
太刀持ちを、仲章に交代…
これが、どういう結果に…?
巫女が大竹しのぶという事を、今日のOPで初めて知るww
OPも、ちゃんと見ないといけませんねw
そして、太郎w
間が良いのか悪いのか…w
仲章、義時の身代わりw
結局、実朝も公暁の手に…
次の鎌倉殿は、どうすんだろうね?
都から迎える子で、そのまま決まりでしょうか?
実朝の、最後の言葉は、和歌に…
自分がいなくなっても、時は続いていく…と
公暁は、政子の元へ…
謀反人に着いていく御家人など、いない…
わかっていても、抑えきれない気持ちって、あるよね…
小四郎と平六、二人で何を語る…
また、三浦の嘘つきww
そして、公暁…南無ー
小四郎と平六は、もう修復不可能ですね…
初期の仲良かったときが懐かしいw
太郎の、あなたはわたしが止める宣言。
オレの屍を越えてゆけ展開かなw
政子が、自ら命を絶とうとしたとき、現れたのはトウ…
殺し屋が止めるのは、狙いすぎ…感もあるねw
結局、鎌倉と京の足の引っ張り合いに…?
政子、全成の子、後数回ですが…ちゃんと、物語まとまるのかしら?w
義時は、政子を前面に押し出す戦略ですねw
運慶「今のお前に興味はないww」
もう、こうなったら脅しですよねw
来週は…『将軍になった女』です。
尼将軍としての、政子の権勢は、ここから…
それでは、皆様…また来週~