鎌倉殿の13人 第四十四回「審判の日」
鎌倉殿の13人 第四十四回…『審判の日』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
運慶、久々に登場w
身内から右大臣が出るとか、喜んでる場合じゃないw
裏では、実朝暗殺計画が、発動中…
糸を引くのは、三浦…
義時の夢に出た、白い犬…
それを見て、薬師堂を建立か…
実朝と政子の会談…
これが、死亡フラグにならなきゃいいのですが…><
のえは、仲章と貝合わせ…色々、温度差がw
実朝、鎌倉を捨てる宣言…
そして、表立って対立する、義時と仲章…
義時は、この時には死を覚悟してたのかな?
公暁、母親に諭されて、どうしますかね?
実朝は、太郎に言われた武装を拒む…
時房と義時、戌神を前に…これからは修羅の道…と、実朝を見限る宣言。
どんどん、物騒な方向へ…
全ては北条のため…その通り!
実朝も、真実を知り、どうするんでしょうか?
公暁に頭を下げるも、受け入れられず…?
鎌倉を、源氏の元に取り戻す…
破滅への扉が、今…
騙されるものか…か><
そして、義時の自己正当化の弁、見苦しいですねえ…
仲章の暗殺は、失敗…
マジで、どんどんと…
そして、儀式は雪の中…
来週は…『八幡宮の階段』です。
儀式終わり、八幡宮の階段で、何が起こるのか?
それでは、皆様…また来週~