鎌倉殿の13人 第四十三回「資格と死角」
鎌倉殿の13人 第四十三回…『資格と死角』です。
今日は地上波視聴です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけください。
さて、出家してた頼家の子が、鎌倉に戻ってきて…どうなる?
女子で問題を起こす事はないww
公暁は、ただのパンダなのか…
公暁は、千日行…
その間に、実朝の説得なんて出来るのか…?
と思ったら…
公暁も、発表の場に…荒れるぞ…
三浦は、まだ色々動きそうですね…
結局、京には政子がw
兼子との対決…軽くジャブの応酬からw
後鳥羽上皇、時房と蹴鞠をするのかw
そして、こちらで決まる親王の派遣w
政子が、東大寺の大仏様に似てるww
それって、褒め言葉?w
どうやら、話は順調に進んでいるようですが…
執権と関白…綱引きは、まだまだ続く…
太郎が讃岐守…結局、受けないのかw
仲章、のえに近づく…
そして、公暁の千日行、いつまで経っても進まずw
公暁、父親の真実を三浦から聞くのか…
これが、三浦の策なのか…
公暁は、結局暗黒面に堕ちる事になりそう。
来週は…『審判の日』です。
ここからは、修羅の道…誰にとって?
それでは、皆様…また来週~