鎌倉殿の13人 第四十二回「夢のゆくえ」
鎌倉殿の13人 第四十二回…『夢のゆくえ』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
実朝の夢枕に、後鳥羽上皇…
さて、この夢のゆくえ…どうなる?w
義時を排除するために、上皇様と泰時を頼りにする…
そんな事、出来るの?w
不況の時の減税…時の為政者にも、見習って欲しいものですw
義時は執権、結局名乗るのねw
この綱引きは、どう転ぶのやら?
上皇から、聖徳太子の掛け軸を贈られたんだw
京から来た僧、めっちゃうさんくさいww
でも、それに感化される実朝…
政子、弱音をたしなめられるw
実朝の夢日記のくだり、どういう結果に転ぶのか?
宋との貿易、上手くいくのか?
慈円(山ちゃん)は、京の場面では出ずっぱりですねw
義時と実朝の綱引きが、東西の綱引きに…
鍵を握るは、尼御台こと政子ww
無事に完成するとしたら、新しい船の進水式、どんな場面になるのでしょうね。
1217年4月…船完成!
しかし、海まで曳けずw
そんな重いなら、進水しても浮かばないんじゃね?w
浜辺で、朽ち果てた姿をさらし続けた…不憫だw
政子が、覚悟を決めた自信に満ちた顔をしているw
実朝、養子を取る?
場が荒れる…
そして流れる、ドボルザークの「新世界より」?w
久々の時政ww
思ったより、元気そうですねw
結局、女の尻に敷かれてるのかw
そして、あっさり退場のエピソードw
来週は…『資格と死角』です。
たったの三代で、真の鎌倉殿とは、一体何か…?
それでは、皆様…また来週~