鎌倉殿の13 人 第四十回「罠と罠」
鎌倉殿の13人 第四十回…『罠と罠』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
始まりは京…
後鳥羽上皇は、何を書いている?
内裏の再建のための、図面ですか。
土木工事に、下の者がかり出されるのは、この頃から江戸時代まで…ずっと一緒だったんですねw
京からの離間工作…
眉毛を剃るのが、この時代のどんな罰だったのかw
最も頼りになる者が、最も恐ろしい…
頼朝と同じ事言ってるよw
和田の最期は近い…?
和田と三浦、酒の席で密談…
御家人の不満のはけ口として、三浦にいいように操られてるような描かれ方ですね。
泰時、また義時と衝突…
三浦は、今回も裏で糸を引く役を選ぶのね…
坂東武者のてっぺん。
そんなにいいもんですかね?
けしかけないけど、向こうがかかってきたら、殺っちゃうよ…と?
結局、約束は破るのねw
政子も、自分で動く…
そして、戻ってきた次郎…
次郎が、来週のキーパーソンになりそうですねw
巫女の…
鎌倉が火の海に…嫌な予言ですw
ひげ面の首が、由比ヶ浜に…
北条に伝わる秘策とは…?
和田の女装www
とりあえず、この場は収まりましたが…
実朝の言葉は、良い結果に繋がらない…んだね><
和田の館では、戦の支度が着々と…
三浦の命運も、ここで尽きる…?
来週は…『義盛、お前に罪はない』です。
自分に罪はなくとも、処断される…そういう世ですね><
それでは、皆様…また来週~