鎌倉殿の13人 第三十九回「穏やかな一日」
鎌倉殿の13人 第三十九回…『穏やかな一日』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
先週の特番も、結構楽しめましたw
そして、エピソードタイトルからしたら、今日は平和なのかな?
ナレーションの長澤まさみ、こんな形で来たーw
実朝の歌で、本編始まり…不穏な歌だw
実朝は、天然痘になったのね…良く助かったなぁ…
守護と地頭、何この説明台詞w
実朝も、これからやさぐれモード入るのか?w
のえ、旦那と息子の事、辛気くさいって…ぼろくそww
この夫婦の行く末も、気になりますねw
後鳥羽上皇の息の掛かった者…
どういう役割を担うのか…?
和田は、相変わらず空気が読めないww
烏帽子の乱れは、心の乱れw
太郎は、実朝への返歌に悩むw
北条にあらずんば、国司にあらず…
唐突に、平盛綱誕生w
和田は、不満を溜め込んでいるもよう…
善哉、成長した姿で、久々の登場?
三浦も、いつまで付き従ってくれるのやら…
雲行きが怪しくなってきました…
実朝と善哉、蹴鞠で親睦を深める。
実朝と義時、なんか微妙な力関係ね…
こんな空気、やだやだw
実朝、この頃いくつだろう…?
まだ10代かな?
心を開ける相手を見つける…難しい問題だ。
そして、実朝が爆弾発言…
実朝、太郎が好きなの?
大河ドラマで、ひどいBLを見たw
和田と三浦も、太郎も、飲み過ぎw
善哉は、鶴岡八幡宮の別当になるため、京に修行に?
これが、鎌倉最大の悲劇の始まり…とな。
これ以上、悲劇はいらない><
来週は…『罠と罠』です。
次回は、一気に風雲急ですね…
それでは、皆様…また来週~