鎌倉殿の13人 第三十八回「時を継ぐ者」
鎌倉殿の13人 第三十八回…『時を継ぐ者』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
時政の企みは、表向き上手く進んでいる体で…
どんな展開で、結果的に処断される事になるのか…
和田ww
鎌倉を守るためなら、父も子もない…
小四郎、鬼になる…
時政の方も、覚悟を決める…
ほとぼりが冷める日は、永遠に来ない!
武衛の上にまだ、位があったw
りく、改心する?ホントに?
後は託した…北条と鎌倉を引っ張っていけ…
時政は、結局自害かな…と思ったら、八田が止めに入ったw
日が変わって…時政夫婦の沙汰は…
実朝、刃を向けられたのに、手荒な事はされなかったとは、これいかに…><
息子として、礼を申し上げる…しかしながら…ではないのねw
父と子、最後の会話…
小四郎は、無念にございます…
お恨み申し上げます…
雌のウグイスの鳴き声…知らんなぁw
時政の失脚…程度で済んで、よかったねえ…
りく、やっぱり変わってねえw
たとえ、虚勢だったとしてもw
りく、トウが出てきたって事は…
と思ったら、のえw
そして、三浦w
どうなるんだ、これw
オレの女になれ、じゃねえしw
小四郎とりくも、最後の会話…
執権を継がなかった事を、なじられるw
平賀朝雅、とうとう…年貢の納め時w
今後、後鳥羽上皇との争いが、本格的に始まるのね…
北条義時、誕生!
三浦の猿芝居ww
来週は特別番組のようで、次回は再来週…『穏やかな一日』です。
さて?どんな展開が待っていますのやら?
それでは、皆様…また再来週~