鎌倉殿の13人 第三十六回「武士の鑑」
鎌倉殿の13人 第三十六回…『武士の鑑』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
畠山との、ホントに無駄な戦…
時政は、良い面の皮です…執権の暴走、早く止めてくれないかな…
泰時は、いつも間が悪い気がしますww
息子の重保の事、先に討ち取ってしまいました…
もう、破局への道まっしぐらですね…
小四郎は、時政を切る事を、この時に決めたのかな…
和田の脳筋に、畠山との交渉役、つとまりますか?w
筋を通す男、畠山次郎重忠…
死兵は強いですよ…
腕相撲はしないw
そして、側面から不意打ちするという、和田の策も完全にお見通しww
和田も、これで最後かな?w
小四郎と畠山…一騎打ちで、小四郎が勝てると思えないのですが…
拳での殴り合いかよww
そして、小四郎にとどめを刺さずに去る…
なんなん?この展開w
結局、最後は…稲毛重成に罪をなすりつけて…
そして、最終的に時政を失脚させる流れに…上手い事持って行けるか?
皆の喜ぶ顔を見ていると、心が和む…それは、時政の本音か?
政子と小四郎、どっちも恐ろしい人だよw
そして、尼将軍の誕生…ですかね。
この時、実朝13才とかでしょう…そりゃあ、政をやるには荷が重いわな><
次回は『オンベレブンビンバ』です。
これは、経文かな?
話の中身が、さっぱり予想できませんがw
それでは、皆様…また来週~