鎌倉殿の13人 第三十五回「苦い盃」
鎌倉殿の13人 第三十五回…『苦い盃』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
実朝は、歌人としての道を歩みたかったのかも、知れないですね…
数ある中で、一番好きなのは父 頼朝が詠んだ歌ってのは、なかなかw
政範の死が、どういう展開になるのか…
のえは、小四郎を辛気くさい男扱いw
ひどいですねw
実朝の嫁、どんな人でしょうか?
我が子を、皿と同じにするww
慰めの言葉が、逆効果?
畠山の息子から、政範の死の真相を…?
平賀は、どうなりますやら?
平賀の、りくに対する態度、良い面の皮ですね。
そして、完全に畠山の息子に、罪を着せる気ですね。
りくの暴走が始まる…
時政が暴発しそう…
のえを見初めたとき、その場にいなかった三浦、のえの本性を見破るんでしょうねww
実朝と太郎、嫁の話w
政子とりく、狐とタヌキの化かし合いでしょうか?
見てて、気分の良いものではないですね><
小四郎と畠山親子の間にも、亀裂が…
和田が実朝を連れていったのは、巫女のところww
この中に、ひと月風呂に入っていない者がいる…さもありなんww
結局、時政はりくに操られる…
そして、御所では鎌倉殿がいなくなったと、騒ぎにww
占いなんて、してもらってる場合じゃねえw
決して、一人ではない…ね。
案外、実朝 覚醒の瞬間だったのかも、知れないですね。
時政は、まだ諦めていませんが…
文書に花押…実朝には、文書を読ませずに…ひどい。
次回、また戦…
次回は『武士の鑑』です。
小四郎は、結局どちらにつくのか…必見です。
それでは、皆様…また来週~