鎌倉殿の13人 第三十四回「理想の結婚」
鎌倉殿の13人 第三十四話…『理想の結婚』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
義時から泰時へ、頼朝の仏像を…
肥だめに落ちた時房ww
臭いよw
山ちゃんは、すっかり準レギュラー扱いですねえw
実朝の世は、どうなるか…
というか、実質時政の世ですね…
薙刀、弓は、まだまだ…
政の授業は、居眠り…w
女子のあしらい方w
時政は、この後どうなってゆくのか…
りくも、相変わらずのようですし…
この夫婦へのしっぺ返しは、いつになるのか…
畠山に不満の種が…
息子からの説教も、時政には響かないようです…
実朝の御台所は、決まったようですが、さてどうなる事やら…
小四郎にも、早くも再婚の話w
小四郎は、三浦ではなく八田に助けを求めるw
平賀殿に、京から甘い誘惑の言葉…
波乱の予感、ありありですね。
慈円和尚、存在感ありますね。
のえは、菊地凛子ですね。
時政の読んでる手紙には、政範の訃報が…
怒りに震える、時政夫婦。
のえは、きのこ好きwww
こんなとこで、伏線回収しなくてもw
のえは、義時の三番目の妻となるのでしょうか?
北条の親子関係は、修復が難しそうですね…
和田の屋敷で鹿汁w
鹿之助って、食うもんに名前つけるなww
時政、三浦との密談…畠山になんかする気満々じゃないですか…><
実朝、結婚に悩む…
頼家と違って、ホント物静かな人だな。
のえ、実はきのこ嫌いww
裏表ありまくりじゃんw
次回は『苦い盃』です。
どちらの結婚も、上手くいかなさそうです…
そして、畠山との間に不穏な空気が、ますます…
それでは、皆様…また来週~