鎌倉殿の13人 第三十三回「修善寺」
鎌倉殿の13人 第三十三話…『修善寺』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
三代将軍、実朝の誕生…今後は?
やっぱり、髑髏から始まった事にしちゃうのねww
そして、修善寺で荒れる頼家…
序盤、こんなドタバタで、よく長期政権になったもんだ…
時政の?りくの?専横が始まる…
今週も、京には山ちゃんが出てますw
政治の駆け引き、どう転びますやら?
そして、修善寺では頼家の宣戦布告…
三浦は、相変わらずですねw
結局、また内輪の戦か?
権謀術数飛び交う鎌倉は、大変です…
実朝の英才教育、これは吉と出るか凶と出るか…
和歌は、気の向くままに詠むものではございません…か。
こんな教え方じゃ、子供は面白くなくなっちゃいますよね。
頼家の流した毒…鎌倉に波乱が…
そして、頼家の企みが露見…
小四郎は、善児の元に…
今回は、何をさせるのでしょうね?
と思ったら、ここで兄を殺したのが善児だと、判明。
私に、善児が責められようか…?
もう、汚れてしまったんですね。
和田とは、難しい事を考えず、美味い酒が飲めそうww
久しぶりに会った運慶に「お前…悪い顔になったな」って、言われるw
太郎は、頼家と猿楽鑑賞。
そこで対峙する、太郎と善児…
一幡の文字を見て、隙を突かれる善児…
頼家にとどめを刺したのは、善児の弟子トウでした…
頼家は、享年23才での最期…
そして、善児もトウに…悲しいね><
次回は『理想の結婚』です。
実朝の嫁、誰でしょうか?
それでは、皆様…また来週~