鎌倉殿の13人 第三十一回「諦めの悪い男」
鎌倉殿の13人 第三十一話…『諦めの悪い男』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
さて、頼家は危篤…
頼朝と同じという事は、若い身空で脳卒中でしょうか?
まだ、死んだわけでもないのに、跡目相続の話…
嫌な展開やわー><
比企か三浦か…そういう話ではないですねw
京にいる全成の子まで、比企の毒牙に…
結局、北条は千幡を担ぎ上げるようです。
りくも、相変わらずですねw
東西での分割統治案、比企は拒否。
戦の準備が着々と…
頼家は、結局意識が戻らぬまま…
そして、一幡の運命やいかに?
小四郎は、始末してしまうつもりのようです…
比企は、三浦を取り込むつもりのよう…
比奈の立場、非常につらいですね…
泰時は、小四郎の沙汰に納得がいかないようです。
諦めの悪い男というのは、小四郎の事だったようですねw
比企能員と北条時政、最後の会話…
狐とタヌキの、化かし合いの様相ですw
坂東武者ってのは、勝つためには何でもするw
多勢に無勢。
比企能員、捨て台詞を吐いて、無様な最期…
比企の館も、戦場に…
せつは死に、一幡はどうなるのか…?
決定的な場面は、まだ見せない?
この時、坂東武者のてっぺんというのは、どんな景色だったんでしょうね?
ここで、頼家目覚めるww
次回は『災いの種』です。
一幡じゃないとしたら、誰が災いの種なのか?
それでは、皆様…また来週~