鎌倉殿の13人 第三十回「全成の確率」
鎌倉殿の13人 第三十話…『全成の確率』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
時連、蹴鞠の免許皆伝ww
そして見つかる、回収忘れの、全成の呪術人形…
ひどい話だw
病は、呪いが原因…そういう時代ですね。
時政は関わっているのかと聞かれ「知りません…」と答えるのが、精一杯の小四郎。
比企の追求、全成は躱せるのか…
北条のお家のためにという事で、どんな展開になるのやら?
美衣は、結局政子のところに…
三浦と和田…頼りになるのか?w
比奈が動く事で、展開がどう変わってゆくのか…?
比企は、もうやる気ですが。
全成は、結局常陸国に流罪?
全成と美衣は、結局良い夫婦だったんでしょうか?w
所領の再分配、元々持つ者と持たざる者で、そりゃ揉めますよね><
時連は、時房に…トキューサってなんだよw
手本として、比企の所領を、まず差し出せ…とw
これは荒れるぞw
そして、全成…今度は、比企の依頼で呪いをする事に…w
描かれ方として、比企ってやっぱりひどいヤツですねw
結局、全成は非業の死と言って、いいのではないでしょうか^^;
てっきり、善児の出番かと思ったんですけどねw
最後に手を下したのは、八田殿でしたか。
美衣、切ねえ…
北条と比企、一体どうなってしまうのかー?
小四郎は、比奈に何をいうのか…
比企は、潰す…かな?
そこで出てくる、善児w
しかし、比企能員はまだ斃れず…
頼家の方が倒れる…
次回は『諦めの悪い男』です。
完全に比企の事ですねw
それでは、皆様…また来週~