鎌倉殿の13人 第二十九回「ままならぬ玉」
鎌倉殿の13人 第二十九話…『ままならぬ玉』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
小四郎は、善児に過去の遺産を…
兄を殺した善児と、この先どうなってゆくのでしょうか…
もちろん、それがバレない事は、物語としてありえないだろうし…w
梶原の次は、三浦の爺さん…
なんちゅう死に方ww
そして、藤九郎も…?
時政が遠江の国主に。
北条と比企、まだまだ…前途多難。
時政は、相変わらずりくに操られてますねw
巻き込まれる全成も、良い迷惑ですw
でも、全成と美衣の夫婦仲も、冷え切ってそうです…
頼家は、蹴鞠なんてやってる場合かw
頼時は、三浦の娘をもらうのか。
小四郎による女の手ほどき…参考にならねえww
女子というのは、キノコが好きなんだってww
台風被害で、借りたコメが返せない…
証文を破った泰時の采配、どう転ぶのやら?
頼家から、もうお前はいらん宣言><
全成は、頼家の呪いの人形作り?w
裏で糸を引いてるのは、時政ってバレバレw
親父に説教とか、小四郎もつらいねw
そして、頼家がようやく2代将軍に。
全成の呪いは、今後どうなりますか?
井戸に落ちるって、なんちゅう展開ww
そんなとこで、盛り上げなくてええねんw
結局、全成が助けてくれる事にw
そして、全成の呪詛人形が、一つ残っている…
次回は『全成の確率』です。
効き目は、来週出てくるんですね…多分。
それでは、皆様…また来週~