鎌倉殿の13人 第二十八回「名刀の主」
鎌倉殿の13人 第二十八話…『名刀の主』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
13人体制の始まり。
足の引っ張り合いで、全然建設的な話し合いじゃない…前途多難やなw
梶原の音頭取りで、上手くいけば良いのですけど…w
OPに関智一の名がwww
今回、ほんまに声優さんいっぱい出てるなあw
そして、善児の名も…><
頼家は頼家で、主導権を握ろうと…動いてます。
どうなりますやら?
そして、突然頼家の妹が死んだ…
これが、なんの前触れになるのでしょう?
美衣の、琵琶の稽古は、相変わらずひどいものですねw
全成と結城朝光…一波乱ありそうw
頼家は、女と狩りと…
部下の嫁を、寄越せとw
寄越さぬなら、首を切る…とw
そんな事してる場合か?w
そして、政子からの説教タイムw
今度は、御家人の引き締めのために、結城を見せしめに?
訴状のための、票集めに…やっぱり、大事にww
いつの間にやら、梶原の弾劾裁判に。
ここで、上総介の処断の件が、蒸し返される…
その頃、京の都では後鳥羽上皇が、梶原を引き込もうと動き出す^^;
三浦が、なんか企んでたんですね…
梶原は、結局奥州に流刑に…
名刀「梶原丸」は、抵抗むなしく…
小四郎に後を託して、善児をゆずるんかwww
雪の降る中、次回につづく…
次回は『ままならぬ玉』です。
御家人衆は、まだまだ内輪もめが…
それでは、皆様…また再来週~