鎌倉殿の13人 第二十六回「悲しむ前に」
鎌倉殿の13人 第二十六話…『悲しむ前に』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
頼朝、脳卒中で植物状態…?
斃れた事の目撃者を消すとか、相変わらずこの作品は、物騒ですね…
時政、余計な事をしちゃう?w
比企は、やはり信用ならないw
水垢離ってww
これ、季節はいつの事やろう?
時政は、全成に後継者として起つように、動くのか…
そして、小四郎は若君を…
これが、後の火種になるのかな。
かいがいしく看病する、政子の目の下にクマが…
櫓組んでるのは、火葬の準備?
臨終出家。
知らない言葉が、どんどん出てきますねw
髪の中から、仏像…
神仏に見捨てられたと言いつつ、自分がすがるのは、やめてなかったんですね。
政子の夢枕に立ったのかと思ったら、現実で起き上がって、そしてとうとうその時><
骨壺を運ぶのに、お役目とかあるんですねw
尼将軍、政子誕生の瞬間です。
結局、頼家が次期鎌倉殿に…
北条にとっては、親子の…そして、姉妹の決別の時ですね。
小四郎、鎌倉を離れる…なんて言っても、簡単に出来るわけない。
政子に、逃げるなって、そりゃそう言われるわなw
次回は『鎌倉殿と十三人』ですが、来週は参院選のためにお休み…
再来週のようです。
二代目の世は、どうなってゆくのでしょうか?
それでは、皆様…また再来週~