鎌倉殿の13人 第二十五回「天が望んだ男」
鎌倉殿の13人 第二十五話…『天が望んだ男』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
読経に目を覚ます、頼朝…
そこには、自分の遺体が…どんな夢やねんw
毎日、同じ夢…w
そして頼られた全成は、兄貴にでまかせw
鰯の頭も信心からw
人は、死期が近づくと疑心暗鬼になりがち…
世襲は、どうしても色々弊害がありますが…
比企は、すっかりひどいヤツですねw
頼朝の死後、北条と比企の権力争いは、どうなってゆくのか…
乳母、頼朝の前で寝てたってww
紛らわしいw
女子好きは、我が嫡男の証ってw
時政、女の名前を間違うなんて、ボケが始まったのか…?
狩りに出てるのに、握り飯を作れる巴御前って、何者?w
そして、弱気になった頼朝は、どんどんおかしな事に…
餅に酢をかけて食うのが美味いって、時政は正気ですか?
京に負けない都は、江戸の世が終わるまで、作られないですよ…
頼朝が、餅をのどに詰まらせて死んだら、ギャグ大河として歴史に残るところでしたよw
頼朝と政子、しみじみww
頼朝は、死ぬ前に家督を譲って引退宣言。
色々悟る、鎌倉殿。
藤九郎と二人…やっぱり、しみじみ昔話をする。
頼朝、馬上で斃れる。
そのとき、皆の耳には鈴の音が…
次回は、『悲しむ前に』
さて、頼朝が斃れた事で、次回も波乱がありそうです。
それでは、皆様…また来週~