鎌倉殿の13人 第二十四回「変わらぬ人」
鎌倉殿の13人 第二十四話…『変わらぬ人』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
雷鳴とともに…
範頼の書状という証拠は、頼朝に補足されている…
早々に、処断されるかな?
比企、手を引くの早w
源姓を名乗って良いのは、頼朝と嫡男のみ…
ひどい言いがかりだわ。
乳母の比企尼の説得も、響かず…
範頼は、殺されなかっただけ、九郎よりマシだったねw
ひとまず決着って事は、まだ終わらないんですね。
幼なじみは、こういう時に腹割って話せて良いですね!
大姫は、木曾義高の事が忘れられない…というより、忘れたくないようです。
巴御前の話で、前に進む事を決めたようですが。
京では、また一波乱ありそうです。
丹後局、法皇がいなくなっても、相変わらずきっついなw
三浦勢は、まだ何かやるつもりか?
と思ったら、大姫が逃げてきたのが、三浦のとこだったみたいですね。
そのまま、大姫は病に…
床に伏せって、やっぱり思うのは義高の事。
そのまま…
頼朝は、それでも修羅の道を行く…
範頼は、結局死神善児の手に…
頼朝の命運、次回かその次くらいで尽きますか?
次回は、『天が望んだ男』
死ぬかと思ったーって、なんだよw
それでは、皆様…また来週~