鎌倉殿の13人 第二十三回「狩りと獲物」
鎌倉殿の13人 第二十三話…『狩りと獲物』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
時政、小四郎から謀反の企みの、真相を聞かされる…
狩りは、武士の訓練として定番ですね。
そして、その場で…
というか、子供の成長早すぎw
小四郎と比奈は、吊り橋効果か?w
万寿の初狩り、上手くいかずw
動かぬ鹿を、用意するww
完全に、下手ないかさま…
万寿も、そりゃ気づくわなw
鹿を仕留めたなんて、政子と大姫には、たいしたことじゃないと、あしらわれるww
まあ、本人にはそんな風には言わんよねw
そして、相変わらずの頼朝…
しかし、これが彼の命を救う事になるのでしょうか?
それにしても、このドラマ内輪揉め多すぎやろ…
頼朝まだ生きてるのに、どいつもこいつも勇み足が過ぎるw
最初の聞いてた予定通り、敵討ちとして始末するのね…
これが、源氏と北条の結びつきを、ますます固くする結果に…?
比企と北条も、比奈の動きで、近づく事に…
事は、それで終わりではなかった…
範頼が立とうとしたのが問題になるんですね…
次回は、『変わらぬ人』
範頼、早々に退場しそうですね。
それでは、皆様…また来週~