鎌倉殿の13人 第二十回「帰ってきた義経」
鎌倉殿の13人 第二十話…『帰ってきた義経』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
九郎義経、平泉に戻る…
秀衡は、どう動くのか…
大姫、めっちゃ成長してるww
でも、蝉の抜け殻で、死んだ彼を思い出すw
秀衡、そんなとこで死んじゃうのね^^;
この遺言が、鎌倉との間に大きな亀裂を…
頼朝の無理難題…九郎を生かして返すな、でも直接手を下すな…
八重の孤児院は、子供多すぎww
善児、きたーww
餌食になるのは、九郎か…それとも、奥州の誰かか…
九郎、平泉をしょって立つ覚悟…
静御前に起きた出来事を話す…
回想にて、静は死出の舞…
生んだ赤子は、即殺される…
マジで、ひどい話だ。
頼朝の意向とはいえ、やっぱり小四郎もひどい…
善児の犠牲者、その一w
一、だけで済むかな?w
最期に、嫁の告白…
そんなん、言う必要ないやろw
弁慶が、小四郎を呼び出す…
どんな展開になるのやら…
覚悟を決めた九郎から、色々…
鎌倉を攻める策、守る策…
梶原に渡された書状の最後、「必定也!」だけ読めたw
九郎の首を前に、頼朝も今更デレてもね…
次回は、『仏の眼差し』
八重が、そろそろ退場でしょうか…?
それでは、皆様…また来週~