鎌倉殿の13人 第十九回「果たせぬ凱旋」
鎌倉殿の13人 第十九話…『果たせぬ凱旋』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
九郎義経の元に、久しぶりの行家おじw
本格的に、兄弟を仲違いさせようと、九郎をそそのかす><
後白河法皇が、裏で糸を引いてた…というのは、ホントのところどうなのか?
受領と検非違使の兼任とは…
八重に、子供のケンカと同じ扱いww
そして、間が悪い事に、義高を殺した話を、大姫に聞かれる事に…
もう一人の兄弟は、頼りにならないw
文覚和尚、どんだけしゃれこうべが好きなんww
そして、この頼朝の芝居…臭すぎるねw
九郎の、妻同士の争いw
醜いねw
法皇からは、鎌倉に行く許しを得ましたが、何を企んでいるのやら…?
と思ったら、ひどいww
どいつもこいつも、芝居がひどい!!ww
女が裏で動いて、男を動かすと、ろくな事にならないってのも、今作のお約束ですかね。
行家おじの甘言に、まんまと騙される九郎…
そして、九郎の武勇に怖じ気づく、鎌倉勢w
臆病者w
奥州藤原氏も、動く?
九郎と行家は、ひどいねw
そして、もっとひどいこの法皇様の退場が、もうずっと楽しみですw
九郎と、最後の再会…ですかね?
最後を、いいシーンみたいにするの、先週も言ったけど、どうかと思うよ…
次回は、『帰ってきた義経』
結局、この兄弟は戦う事になるんですね…
それでは、皆様…また来週~