鎌倉殿の13人 第十八回「壇ノ浦で舞った男」
鎌倉殿の13人 第十八話…『壇ノ浦で舞った男』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波視聴の方は、お気をつけください。
子供心に、大姫はつらい展開ですね…
八重、なんちゅう顔で真面目な話をw
壇ノ浦の、最終決戦が迫る…
九州に渡るためには、兵糧が必要。
瀬戸内の制海権は、まだ平家にあり。
梶原と九郎は、やはり馬が合わぬかと思いましたが…流れが変わりそうですね。
大時化の中、船を出すのか…
たった5艘で、襲撃して勝つんかいw
頼朝は、九郎を警戒し出す…どうなりますか?
大海戦の始まり!
船が並んでるのは、元DOLプレイヤーとして、わくわくしますw
平宗盛には、特に見せ場もなくw
帝と神器を、海に身投げさせるつもりです…
双方、勝つためになりふり構わずですね><
九郎の、言い方なw
この先、わたしは誰と戦えば良いのか…わたしは、戦場でしか役に立たん…
この一言が、九郎の行く末を暗示していますね。
草薙の剣は、壇ノ浦の海中に失われたんですね。
法皇は、口では褒めてくれたようですが、心中はいかに…
梶原、鎌倉で戦勝報告。
ですが、内容は九郎の悪口ですねw
検非違使の返上なんて、そんな簡単に出来るものなの?
源家の男どもの、女好きにも困ったものだw
宗盛、死んでなかったんやねw
後白河法皇が、余計な事をしなければ、兄弟の決裂はなかったでしょうか…?
九郎は、頼朝に会えず…
哮る九郎w
そこに、宗盛が噛んでくるんだ。
その文に書いた内容が、大問題でしたね。
それにしても、なんなん?
この、最後に「こいつ、ホントは良いヤツでしたよ」的な描き方。
次回は、『果たせぬ凱旋』
頼朝と九郎、本格的な決裂は、来週でしたか。
それでは、皆様…また来週~