スタートレック:ピカード Season 2 Ep.4「ウォッチャー」
週一のお楽しみ!
ってなわけで、Ep.4の配信がスタートです。
例のごとく、以下ネタバレですので、ご注意を!
第4話のエピソードタイトルは、「ウォッチャー」
今日は一回観てから、二回目視聴時にこの感想を書いてるんですが、アマプラのあらすじで重大なネタバレしてるじゃんw
あそこの、看板を見つけてピカードの表情がパッと変わったときに、一番ワクワクしたのにw
病院も…警察も…セキュリティチェックもダメ!
そんなルール、全部リオスが破っちゃうww
フランス…ピカード農園は夜中、ロスは朝…かな?
移民局に連行されたリオス…
ここが、一番のピンチですねw
連合の船は、クローキングデバイス(遮蔽装置)装備!
ピカード農園の歴史、興味深いねw
そっちでも、ドラマ一本書けそうw
ピカードのママンがかけてくれるのは、エディット・ピアフw
ミルク・チョコレート・ホットでは、メニューが違うw
15の数字が暗示するもの…
タイムリミットは、2024年4月15日…これから3日以内に、なんとかしないといけないのね><
舞台はロスに戻って、セブンとラフィ。
バスで、音楽ガンガンのヤツに「静かにして」って、さすがセブンw
結局、ピカードもロスに行く事に。
ジュラティが、一人になった途端、しゃべりだすクイーンw
同化を…連携を…つながりを。
ピカードが転送されたのは、フォワード Ave.の10というバーラウンジの目の前…
出てくるのは誰かって?決まってますやんw
ここですよ…アマプラのネタバレ^^;
それにしても、ピカードのあの嬉しそうな表情w
若い頃のガイナンに会えるとは、思わなかったですねー
10フォワードは、いつも二人の語らいの場。
しかし、エル・オーリア人なら…とか、言って逆に警戒されるw
過去だから、大きな変化を与えないように、気軽に名乗れないんだよね><
この辺は、タイムトラベルものでは定番の設定です。
リオスは移民局に連行されたのに、警察に探しに来るセブンとラフィ…
そこは、見当違いだよw
バスに乗れる…とは、不法移民強制送還のバス…
リオス、メキシコ行き?w
ピカードとガイナンに戻る…
ガイナンは、10フォワードを閉めようとしていた!?
人間に絶望か…
逆の立場で言った言葉を、そのまま返すピカード。
エル・オーリア人の時間酔いの症状…そんな設定を生かすなんて、何年越しの伏線回収?w
ラフィ、やり口がぶっ飛びすぎですw
ジュラティと、通信は繋がったようですが…
セブンも大概だったw
運転、めちゃくちゃ荒っぽいww
車を盗んだ事、警察にすぐバレるw
窃盗に、道路逆走、器物損壊、いくつ罪を重ねる気ですかw
ジュラティは、クイーンに助けを求めるようですが、果たして?
場面は10フォワード前に戻って、少し話が進展。
概要は話せても、肝心の事が話せない…歯がゆいですね。
憎しみはなくならない…
ホントに、あのガイナンが絶望してるの、つらいですね。
今度はリオス。
フェレンギみたいな顔の役人、めちゃくちゃ嫌やなw
職業は艦長w
当然、イカレてるヤツ扱いしかされないww
それは、もう確実w
結局、移送のバスに乗せられて、ドナドナですねw
ジュラティは、クイーンと取引。
クイーンを説得とか、無理ゲーw
信用という言葉を、捨てきれない種族は警戒なさいw
ジュラティも、負けていませんw
自分の身と引き替えに、クイーンに助けを請う…
クイーンの手に掛かれば、転送装置の復旧なんて、お手の物ですねw
高速移動しているものは、転送シグナルを固定できない…
これも、よくあるスタートレックの設定ですね。
とりあえず、セブンとラフィの転送は、上手くいった模様w
裏切られたのは、クイーンの方w
ガイナンには、わたしはウォッチャーじゃない!と、拒絶される…
ここで、ピカードはとうとう名を明かす…エル・オーリア人のガイナンには、すぐわかります。
物語の流れが変わります!
監査官(ウォッチャー)とは、特定の者の運命を守るのが使命?
ドラえもん世界の、タイムパトロールみたいなものか?
ガイナン、S.2の最後で再会すると思うので、その時の会話が楽しみですw
ウォッチャーへの案内人…
次々入れ替わるのは、なんのための演出でしょうか?
最後の案内人?それともウォッチャー本人?は、ロミュランのラリス…
というのも、仮の姿なんでしょうね^^;
ロサンゼルスタイムズを読む、Q
この女性キャラは、誰?
そして、Qは能力を失ってしまったようです!
これからどうなるのか、相変わらず気になる引きをしますねw
それでは、次回も多分来週の金曜日に、またお会いしましょう♪