鎌倉殿の13人 第三回「挙兵は慎重に」
今日は、冷たい雨の日曜日です…
日記の頻度が落ちてるのは、ホントになんとかしたいです!
そんなわけで、鎌倉殿の13人 第三話…『挙兵は慎重に』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。
平清盛は、京の都で専横中です。
つわりで、嫁に体臭が気になると言われる、父上殿ww
かわいそうw
治承4年…1180年…
日照りで飢饉ですか。
晩飯は猟で捕ったウサギ汁w
平家の世を憂う、関東衆です…
佐殿の弟が、関東へ来ていますが…まだ、挙兵には時期尚早ですね?
兄者、やっぱり軽挙妄動ですw
主人公は、戦嫌い政嫌いかw
相変わらず、出てくるキャラクターが全然わからんですw
都の謀反は、あっという間に鎮圧w
まだまだ、清盛の春は続きそうですね。
政子を、平家に差し出せと、要求…
戦以前の小競り合いも、まだまだ続きそうな感じです。
向こうの山の人が、誰か判別着くって、どんだけ近い山なのw
頼朝の夢枕に立つ、後白河法皇w
ホント、こういうとこが三谷ちっくで、冷めるんですよ…
もし、今挙兵したとて、それに着いてくるものがおらんかったら、勝てないですね。
ええにおいがするから、本物の密書って、どういう事やねんw
この時代、まだ紙より木簡が使われてたんですかね。
政子にあおられる頼朝…
兵站の論議。
大義名分となる、法皇の密書。
どんどん、外堀が埋まって、ついに…頼朝が決断します。
次回は、『矢のゆくえ』
どんな挙兵になるのやら?
来週も、ドタバタしそうな予告でしたねw