鎌倉殿の13 人 第二回「佐殿の腹」
レギュラーの日記が、気になるネタがなく、書けてません…
感受性鈍ってるのかなあ…とか、気になっちゃいますw
そんなわけで、鎌倉殿の13人 第二話…『佐殿の腹』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。
父上、大失言ww
というか、主人公の子供時代、まったく描かれないんですね…
なんて事が、気になりました。
OPの3D地図製作、シブサワ・コウが光ってますw
清盛、神戸にて…
関東の事は、関東で勝手にやれ…と
この辺、おごる平家は久しからずですかねw
仲裁に現れた、大庭景親…
大物って言われても、この時代の人物が、さっぱりわかりません^^;
佐殿は無類の女好きww
ひどい言われようw
伊東の家も、ごちゃごちゃしそうですね。
子は、出家させられたのか><
政子、着々と佐殿との距離を縮めてますw
戦は好かん、二度としない…
しないしない詐欺ですねw
政子、やっぱり相当な強情っぱりですねw
権守、また偉そうなのが出てきましたが、いかにも小物っぽいw
政子、情にほだされるww
なんか、言葉が薄っぺらいんですよね、この頼朝w
この北条の兄貴も、弟に全部丸投げのひどいヤツという印象しかないよね、今のところw
そして、自分に都合の良すぎる思考回路w
親父と兄貴は、調子の良いとこ、そっくりですw
八重から、政子へ…
頼朝継承の議ですかね…
なんか、きっつい場面ですw
頼朝、腹を割って、話してる…?
頼朝の言う、悲願とは?
清盛打倒…本気ですか?
「お前は頼りになる弟だ」って、頼朝も相当調子の良いやつだったww
次回は、『挙兵は慎重に』
戦の世の始まりか…