鎌倉殿の13人 第一回「大いなる小競り合い」
さて、今年も大河が始まりました。
今回の舞台は、12世紀…かな?
第一話…『大いなる小競り合い』です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波で視聴の方は、お気をつけてください。
それにしても、『大いなる』と『小競り合い』の、語感の悪さよw
始まりは、馬上のシーンから…
揺れに酔いそうww
始まりは、1175年…
小栗旬、日本沈没を直前まで観てたので、時代物にまだ馴染まないですw
時代が違うので、また役職の名称とか、慣れないのもありますね。
やはり、最初は登場キャラが多いので、お話追うのも大変ですねw
北条義時って、何した人かまださっぱり…ですね^^;
政子って、この頃から気が強そうですw
源頼朝は、そんな担ぎ上げるほどの器でしょうか?
この辺のコメディタッチは、やっぱり三谷幸喜っぽいですね。
好き嫌いが分かれそうなところです。
宗時、日和見主義だな、これはw
政子、ひどい言われようやなw
素顔は見られたもんじゃないってw
この時代、平家の世に不満を持つ人は、多かったのでしょうかね?
お話がどう転がってゆくのか、まだ見えません。
義時、女に振り回される人生でしょうか?w
爺様には、何でもお見通しのようですね。
小競り合いどころか、大戦になりそうですね…
頼朝、女装ww
それで、オープニングの逃避行に繋がるのですねw
流鏑馬の名手なら、撃ち抜かれてるとこですw
平清盛、悪逆非道の親玉として描かれる事になるのかな?
後白河法皇も、相当なくせ者っぽいw
次回は、『佐殿の腹』
結局、戦はあるのかい?ないのかい?w
頼朝は、立つのかい?立たないのかい?
そんなこんなで、見続けられるか雲行きの怪しいスタートですが、一年間よろしくお願いします!