豊臣兄弟! 第三十回「清須会議」
豊臣兄弟! 第三十回「清須会議」です。
いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。
という事で、毎度おなじみ清須会議にございますw
このわしが、上様の思いを継ぐ…先週の秀吉の台詞は、今後にどう繋がっていくのか?
清須前に、兄弟の話し合い…
与一郎が死んですぐに、側を離れられない…というのが、小一郎の言い分ですが。
慶は、強いですね…><
出立前に、三法師様に着せる小袖を、女衆に頼む…
お市の元へ、勝家…平謝り…
勝家と秀吉、ますます二人の仲は…
お市の悲惨な状況…
小一郎は、周囲の根回しに…w
さて…
丹羽長秀が、どちらにつくのか…w
名代は、家老で…というのが、秀吉の案ですがw
真、織田家のためか…?真に??
信雄が、三法師を連れ去る…?
侍女が…
勝家は、どう返事をするのか…長き思いを叶える、好機ww
そして、本番の清須会議…結局は、秀吉の思惑通りにw
狂言誘拐ではなく、利用しただけ…
すべては、秀吉の手のひらの上…筆頭家老…
ここからは、修羅の道…
お市からの誘い…
次回は「これで、お別れにございます」です。
とうとう、お市とも袂を分かつ事になりますね…
では、また来週!